大雪のあとに見つけた、誰かの小さな足あと 2026 2/13 日記 2026年2月13日 大雪から数日が経ち、ようやく道路の雪も少しずつ姿を消しはじめました。 玄関先や近所を歩いていても、真っ白だった世界に土やアスファルトの色が戻ってきて、「ああ、少しずつ日常に近づいているんだな」と実感します。 そんな中、ふと足元を見ると、雪の上にポツポツと不思議な模様が残っていました。 まるで誰かが静かに歩いていったような、小さな足あと。これはいったい、誰の足跡なんでしょう。 ブログランキング参加中です。応援クリックありがとうございます♪ にほんブログ村 日記 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! 白山検定に向けて学んでいる過程で思い出した記憶 ねっとり甘い幸せ。ふるさと納税の干し芋がついに到着! 関連記事 川掃除で見つけた私の春 2026年3月16日 1万3千歩のリフレッシュタイム 2026年3月9日 白山検定、今年はタイミングが合いませんでした 2026年3月2日 ねっとり甘い幸せ。ふるさと納税の干し芋がついに到着! 2026年2月22日 白山検定に向けて学んでいる過程で思い出した記憶 2026年2月3日 大雪2026 2026年1月25日 非常食を味わう、しあわせな日 2026年1月13日 今年のチャレンジ「白山検定に挑戦します」 2026年1月5日